- スマホから聞ける。作業は PC がします。聞くのも答えを読むのも、どこからでもできます。
- どこにいても承認できる。Claude Code が許可を求めると、そのカードがいま見ている画面に届きます。
- 話しかけられる。声で聞いて、答えを耳で聞けます。手は要りません。
- 書いたものを読みやすく。Markdown は整った形で、変えた所は違いとして見えます。どの版も履歴に残ります。ターミナルを流れていく文字を追わなくて済みます。
- GitHub の操作を任せられる。Issue やリポジトリのことを、ふだんの言葉で頼めます。使うのは自分のサインインです。
3つの手順でつなぐ
npm i -g plainhub- 聞きたいフォルダで
plainhub agentを動かす - PlainHub の Settings → AI →「Connect your own agent」で、ターミナルに出た合言葉を入れる
その PC に、Node.js 18 以上・サインイン済みの Claude Code・Chrome か Edge が要ります。 手順書(英語)
作りの話
同じ PC では、PlainHub は Claude Code を動かす小さな agent と直接やりとりします。スマホからは、自分のプライベートリポジトリ(郵便受け)を通して質問と答えが行き来します。そのため、インターネットから PC に直接届くものはありません。既定では読むだけです。Cockpit モードにするとファイルも変えられ、Plan か Auto をパネルで選びます。

