データ主権(Data Ownership)

PlainHubをやめても、PlainHubがなくなっても、ノートはあなたのGitHubにそのまま残ります。普通のテキストファイルなので、どのエディタでも開けます。

なぜ残るのか

データの流れ

graph LR A["ブラウザ / CLI"] -- GitHub API --> B["GitHub"] -- 読み書き --> C["あなたのリポジトリ"]
ファイルの中身は、ブラウザとGitHubの間で直接読み書きします。間にPlainHubのサーバーは入りません。(AIを使うときは、送った内容があなたのキーでブラウザからAIの提供元へ直接送られます)

ほかのサービスとの違い

サービスデータの置き場所サービスが終わったとき
一般的なクラウドのメモサービスサービス提供元のサーバー終わる前に書き出しが必要
PlainHubあなたのGitHub何もしなくてもそのまま残る

あなたにとっての意味

PlainHubが記録する情報

ファイルの中身は記録しません。サインインの仕組みと利用状況の把握のために、GitHubのログイン名と利用日時など最小限の情報だけを扱います(90日で自動削除)。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。