料金

PlainHubは無料で使える?

はい。個人は無料で使えます。組織向けには、ご要件に合わせて個別に機能を提供するEnterpriseプランがあります(ご相談ください)。詳しくはエンタープライズのページをご覧ください。

Free

個人でもチームでも、今すぐ使えます

  • エディタのすべての機能
  • AIパネル(自分のAPIキーで利用)
  • CLIとMCP Server
  • GitHub Issuesとの連携
  • リポジトリをまたいだ検索
  • PWA(ホーム画面に追加)
エディタを開く

Enterprise

組織での導入を検討している方へ

Freeのすべての機能に加えて、次の機能を、ご要件に合わせて個別に提供します(ご相談ください):

  • SSO/SAML連携
  • 監査ログ
  • IP制限/多要素認証
  • 独自ドメイン
  • セルフホスト
  • SLA
詳しく見る

PlainHubは誰が作り、どう続けているの?

PlainHubは、日本の株式会社リクリオ(ricrio inc.)が作り、運営しています。受託の仕事とPlainHub Enterpriseの収入で続けています。

会社概要をご覧ください

お問い合わせ

PlainHubにデータを預けることになる?

いいえ。PlainHubはファイルを保存しません。ファイルはあなた自身のGitHubリポジトリにだけ保存され、あなたのGitHubアカウントのものです。

PlainHubをやめたら、またはPlainHubがなくなったら、データはどうなる?

ノートはあなたのGitHubにそのまま残ります。普通のテキストファイルとGitの履歴なので、書き出しの作業はいらず、どのエディタやGitのツールでも開けます。

関連: データ主権 ・ セキュリティ